2008年
- 長寿を喜び励ます社会に!
<2008.5> - 医療チームの一員として<2008.4>
- 高齢者医療へのチャレンジ──診療報酬改定が描く歯科の未来<2008.3>
- Together Let us begin!<2008.2>
- 「ほんとうの幸せ」をめざして<2008.1>
- 「歯科の未来」を信じて<2007.12>
- 「領域拡大」で経営の打開を<2007.11>
- 「次の20年」を目指して──歯科医療に〈夢〉と〈誇り〉を!<2007.10>
- [口腔から全身へ]の扉開く<2007.8>
- 「患者本位」のパワーで<2007.7>
- 〈危機〉を突破する歯科医療<2007.6>
- 「歯科の市場」を創る<2007.5>
- ギャップを埋めるために<2007.4>
- ホンモノの「感動」<2007.3>
- 「笑顔革命」のエネルギー<2007.1>
- 「歯牙春色」のパワーで──笑顔が世界を変える<2006.12>
- 「志」の経営・「真心」の診療<2006.11>
- 「予防」の灯を消すな<2006.10>
- 新たな「価値」を創る──歯科ブルー・オーシャン戦略<2006.8・9>
- 8010時代に向かって──口腔領域需要拡大の行動を!<2006.7>
- 健やかで活力ある高齢社会に──「抗加齢歯科医療」へのチャレンジ<2006.6>
- 「逆風」を「追い風」にする<2006.5>
- チームの力を引き出す<2006.4>
- 医療コミュニケーション新時代──歯科医師臨床研修への期待<2006.3>
- 草莽崛起(そうもうくっき)の「志」を掲げて<2006.1・2>
- 歯科チョコレート革命!<2005.12>
- 『ラストホープ』と歯科医療<2005.11>
- 「小泉劇場」舞台の陰で<2005.10>
- 「勝ち組」から「価値組」へ<2005.8>
- 〈患者中心〉で歯科界の「新生」を──日歯連前会長有罪判決が示すもの<2005.7>
- 「パタカラ」から「ヒットスポット」へ
──〈唇〉+〈舌〉のトレーニングと歯科の将来<2005.6> - 「最初の一歩」の重要性──〈患者中心の医療〉実現のために<2005.5>
- 「第三者機関」が医院を評価する<2005.4>
- 「歯科界の閉塞感」打破の突破口<2005.3>
- 「食べて治す」ために──医療における歯科の果たす役割<2005.1・2>
- 患者さんとともに「物語」を作る──Narrative based Medicine<2004.12>
- 「予防・管理時代」の医院経営<2004.11>
- コンシェルジュのいる歯科医院<2004.10>
- 歯科界改革の旺盛な議論を──日歯事件を攻勢的に乗り越えるために<2004.8>
- 歯科ルネサンスのために<2004.7>
- Reborn to the Future!<2004.6>
- 臼田日歯会長逮捕!中医協贈収賄事件が意味するもの<2004.5>
- 歯科医療の目標は『最高の癒し』<2004.4>
- 口唇閉鎖力測定を歯科の基本メニューに<2004.3>
- 平和と笑顔の2004年に<2004.1・2>
- Medical Interview(医療面接)の導入<2003.12>
- 「時代の課題」を見据えて<2003.11>
- 『患者が決めた!いい病院』<2003.10>
- 経営向上の中心テーマ=増患<2003.8>
- 『ブラックジャックによろしく』を読む<2003.7>
- 歯科医院発〈禁煙〉の狼煙を<2003.6>
- 「オンリー・ワン」になるために<2003.5>
- 『三方よし』の医院経営<2003.4>
- 「4月」を迎え撃つために<2003.3>
- 歯科ルネッサンスの疾風になろう<2003.1・2>
- ふたたび「原点」から考える<2002.12>
- 歯科新時代のリーダーシップ──「ビジョン」を示し、共有する<2002.11>
- 明日の医院経営に求められるもの──歯科衛生士の専門性を生かすマネジメント<2002.10>
- Do It!Now ──「患者の願い」に立脚する<2002.8・9>
- 歯科医院発『信頼』のウェーブを<2002.7>
- パタカラは歯科医療を変える!──6月22・23日、臨床報告会にご参加を<2002.6>
- 「混迷の時代」だからこそ──勇気をもって歯科の「構造改革」を<2002.5>
- 患者さんの権利を守り抜く──一生涯自分の歯で生活すること<2002.4>
- 「デフレ時代」をどう乗り切るか──「感動」と「満足」で「選ばれる医院」に<2002.3>
- 「あきらめるな!きっと良くなる」
──ピンチはチャンス。逆境に負けない思考と言葉<2002.1>
- 「民の声」を聞け!──1万6千の<声>が求める「医療改革」<2001.12>
- チャレンジの秋(とき)<2001.11>
- もっともっと 議論を!──医療改革「118アンケート」に8000人参加<2001.10>
- 小泉・医療改革の行方──7・24「規制改革基本方針」のめざすもの<2001.8・9>
- 公平・中立の医院評価への扉──医療不信を打破し相互信頼を築く果敢な挑戦<2001.7>
- 「新しい潮流」パタカラへの確信<2001.6>
- 「良い歯医者の選び方」 選択の基準・情報の提供が急務<2001.5>
- 医院で「いちばん大事な人」に ──「患者中心」思想を医院経営の根幹に据えて<2001.4>
- 「チーズはどこへ消えた?」すばやく対応して「変化を楽しむ」生き方<2001.3>
- 21世紀歯科医療を展望して個々の患者さんに向き合い、夢を語ろう<2001.2>
- 「攻め」のマネジメント<2000.12>
- 歯科界の「二極化」構造――数字から「歯科の明日」を展望する<2000.11>
- 「患者さんの満足」「独自性」で特化――新時代を切り拓くNew Wave<2000.10>
- 徹底解明で国民の信頼回復を――歯科医師国家試験漏洩事件の示すもの<2000.9>
- 「コミュニケーションの時代」がきた<2000.7>
- 「沈没」しないために―変革の中心テーマを見極めすばやい対応を<2000.6>
- “PATSUMER”の台頭―インターネットは〈個〉と〈個〉を結ぶ<2000.5>
- 歯科ビッグバンの行方―患者さんが求める「情報」に答える<2000.4>
- 「黒船」来襲のなかで―迫り来る荒波に対峙し今何をなすべきか?<2000.3>
- 「健康日本21」への期待―健康を見据えた総合戦略<2000.2>
- カスタマーとしての患者さん―患者さん=顧客の立場で考えていますか?<1999.12>
- 歯科をめぐる「2000年」問題―コンピュータよりも手強いWTO<1999.11>
- もっともっと情報発信してください―信頼は相手を「知る」ことから始まる<1999.10>
- 歯科医療費年間2兆5千346億円<1999.9>
- ぐっと!同じ目の高さへ<1999.9>
- 「どこを向いているか?」―カルテ開示化「先送り」の示すもの<1999.7>
- 「生きることは食べること」―高齢者介護・支援の根幹に口腔ケアを据えて<1999.6>
- 医療過誤訴訟急増の背景―患者中心の医療精神と情報開示が急務<1999.5>
- Evidence-based Medichine―「信頼の歯科医療」実現めざす診療ガイドライン<1999.4>
- 新たな歯科医療創造への門出―日本歯科人間ドック学会のめざすもの<1999.3>
- 繁栄と幸せを招く「笑顔」の年に―は〜とふるスマイルで苦難の時代を拓く<1999.2>